MOT伦理的考虑重要性(2).ppt

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文档介绍

Copyright ? 2003 Nagoya University Prof.K.Kuroda, Prof.K.Todayama, Prof.T.Iseda Nanzan University Adjunct Lecturer K.Sugihara Management of Technology Consortium 2003 Copyright ? 2003 ********University ********  Prof.******* 工学倫理 モジュール4:MOTにおける倫理的考慮の重要性(2) モジュール3と4の目標 MOTにたずさわる者にとって、技術者倫理?工学倫理を学ぶことがなぜ重要であるのかを理解する。 モジュール4の位置づけ メソレベルをとりあげて考察する。 (1)近年多発している「企業不祥事」を取り上げ、それが企業自体の存続を危機に陥れるほどの重大な帰結をもたらしうることを示す。 (2)企業の存続?発展のためにはコンプライアンス経営の観点が不可欠であることを理解し、それをMOTにおける倫理的考慮と結びつけて展開する。 (3)技術者と企業の関係について、日本の状況に適合したモデルを提案し、技術者倫理と企業倫理の橋渡しを行う。 多発する「企業不祥事」(1) 1991年から2000年までの10年間、4つの主要全国紙に報道された企業不祥事のうち、経営トップの辞任にいたったもの79件、辞任した経営トップは103人。            (大貫徹ほか編『工学倫理の条件』晃洋書房、163ページ) 多発する「企業不祥事」(2) (1)雪印乳業集団食中毒事件 (2)三菱自動車リコール隠し事件 (3)日本ハム牛肉偽装事件 (4)雪印食品牛肉偽装事件 (5)東京電力原子炉亀裂データ改竄事件 企業の存続にかかわる「不祥事」(1) 企業不祥事は「謝って済む」問題ではなくな

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